火傷の処置

夜ご飯に炒め物を作っていた時のことです。

フライパンの奥に置いてある醤油をとろうとした時に、気を抜いてしまっていたようです。

熱したフライパンの隅に手が当たってしまいました。

軽く流水につけて料理を再開したんですが、時間が経つにしたがって、段々と火傷したところが赤くなり、ジンジンと痛み始め、ついには水疱になってしまいました。

火傷の処置はずぐに、そして出来るだけ冷すこと。

いつも分って入るんだけれど、忙しさでつい軽い処置で済ませてしまうことに反省です。

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